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事例紹介

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調理機器メーカー ターゲット・インサイトに基づく商品開発

商品ラインナップの強化に向け、他にはない差別化された商品を開発したい!

クライアントのご要望

  • 普及価格帯(ボリュームゾーン)の商品ラインナップを強化したい
  • 普及価格帯を前提にして商品開発を行うと、最大公約数的な商品になりがちで、結果として差別化できていない商品になってし まうので、それを打破したい

実施概要

  • 企画・開発の対象となる商品に関連する市場動向や社会環境、クライアント企業様の商品ポートフォリオ情報を整理し、市場機会を確認
  • 購入可能性のある人たちに対してデプス・インタビューを実施し、具体的な調理行動のフローを確認し、その中にある「まだ顕在化していないウォンツ」を抽出
  • ターゲット設定した上で、市場におけるボリュームや上記ステップまでで抽出された質的データの量的把握等を行い、改めて仮 説を検証し、ターゲットの正当性を確認
  • 「顕在化していないウォンツ」をベースにターゲットにとっての理想的なライフストーリーを制作、そのライフストーリーを実現するためにあるべき商品のコンセプトを構築し、プロダクトデザインとして具現化
  • 「顕在化していないウォンツ」を抽出することで、多くの人に受け入れられる、かつイノベーティブな商品企画をすることを実現

弊社は『プライバシーマーク制度』と『ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)適合性評価制度』を取得しています。

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