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事例紹介

川崎フロンターレ後援会 データベース管理

川崎フロンターレ後援会 データベース管理

チームのJ1昇格による会員数増加に伴い、管理負担も増加。データの不備などがない情報管理を徹底したい!

クライアントのご要望

  • 自分たちで手探りではじめた会員管理。データ不備や会員登録更新時のミスが大量に発生
  • 会費支払いが現金のみであったため、会員登録への導線が弱い
  • シーズンチケットの受付を手入力で管理。入力ミス、ダブルブッキングが多発!

実施概要

  1. 管理しやすい独自のデータベースを構築 → 会員検索や更新手続きが簡単に
  2. 会員データの入力代行 → マンパワー削減をサポート!専門スタッフの対応でミスなし
  3. カード決済やコンビニ決済システムを導入 → サポーターが入会しやすい環境を実現
  4. 指定席管理システムの構築 → システム化でダブルブッキングなどのミスを削減!
川崎フロンターレ後援会 データベース管理

効果/成果

  • 会員は順調に増加!しかし、作業にかかる負担は減少!
  • 今後はさらなる増加にも対応しうる環境が完成

弊社は『プライバシーマーク制度』と『ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)適合性評価制度』を取得しています。

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